緊急事態宣言を受けての当事業所の対応について

緊急事態宣言期間中の訪問リハビリを休止とさせていただきます。

新型コロナウィルス、緊急事態宣言を受けての当事業所と対応についてお知らせします。

〇訪問看護につきましては可能な限りサービス提供を行いますが、訪問前にご利用者様に事前検温と体調連絡をいただき、訪問順序の調整や変更を行う場合があります。  また今後の感染拡大に伴い訪問頻度の調整をお願いする場合があります。

ゴールデンウィーク期間中の訪問(4/29-5/6)につきましては必要性・緊急性の高い訪問を除き休止とさせていただきます。

〇リハビリにつきましては緊急事態宣言期間中(~5/6まで)サービスを休止とさせていただきます。

職員につきましては感染予防対策を行っておりますが、新型コロナウィルス感染者との濃厚接触があった場合は速やかに出勤停止とし、保健所の指導に従い対応いたします。

万が一当事業所が休止となった場合、代替サービス等での療養が難しいご利用者様につきましては引き続き継続したサービス提供が受けられるよう近隣及び日本財団在宅看護センターネットワーク内で調整中です。

早期に事態が収拾し安心して在宅療養生活が継続できるよう、職員一同感染予防対策を行い、感染拡大防止に努めてまいります。

 

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